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ベーシックモデルTP3.0-USB |
拡張機能モデルTP3.etc-USB |
| ハードウエア仕様(4ch固定とMiniと16chまで増設可能な4X4の2モデル) |
| 計測ch数 |
Miniモデル(4ch固定)/4X4モデル(4ch毎に最大16chまで増設可能) |
| サンプリングレート |
最大1MHz(測定時間やch数の設定により変動) |
| デジタル分解能 |
16bit |
| 対応センサー |
アンプ内蔵型センサー用電源を内蔵し、直接入力が可能。 |
| 入力電圧 |
最大±10V |
| インターフェース |
USB(ユニバーサル・シリアル・バス) |
| サイズ |
Miniモデル:11.7(W) X 20.0(D) X 5.7(H) cm
4X4モデル:16.5(W) X 20.0(D) X 12.7(H) cm |
| 質量 |
Miniモデル:約500g(4X4モデルはch構成により変動) |
| 所要電源 |
MiniモデルはPCのUSBポートより給電(AC不要)
4X4モデルは8ch以上増設時AC100V使用 |
| ソフトウエア仕様 |
| 計測準備設定項目 |
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| 測定時間設定 |
1msec〜100msecの間から選択 |
| トリガ設定項目 |
レベル・極性任意設定(±1〜100%、正・負・両極から選択)
チャンネル任意設定(任意の1chもしくは全てのchで設定可能)
連続トリガ設定(自動トリガ・自動保存により計測ミスを防止) |
| デフォルトフィルター設定 |
任意の固定周波数、または入力波形(正弦半波・台形波)や作業時間に応じた自動設定 |
| デフォルト解析設定 |
計測する波形(正弦半波・台形波)に応じて、あらかじめ解析内容を指定 |
| 包装貨物落下試験設定 |
面・カド・リョウの情報をあらかじめインプットし落下試験時に表示、データへの自動添付が可能 |
| 計測データ表示・解析項目 |
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| 一般表示項目 |
ピーク加速度、作用時間、速度変化の自動演算と表示。
台形波の平準加速度自動演算と表示。
波形の反転やオフセット表示。
波形・グラフのカラー・線の任意選択等。
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| マニュアル解析 |
ピーク加速度、作用時間、速度変化のカーソルによる自動演算。
波形ズーム解析。 |
| 測定単位 |
SI単位、従来単位を項目別に任意設定可能。 |
| グラフスケール |
ピーク値に応じた自動演算・マニュアルでの固定表示どちらにも対応 |
| フィルタリング |
測定・保存後でもソフト上で任意のフィルター解析が可能。 |
| 3軸合成 |
任意の3chを指定し、ベクトル合成波形を生成可能。 |
| 緩衝材たわみ解析 |
加速度波形から緩衝材のたわみ量を計算・グラフ表示。 |
| ドキュメント入力 |
プリントアウト時に表示されるドキュメントの作成 |
| ファイル管理項目 |
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| 画像データ |
オリジナル波形や周波数解析グラフをクリップボードへコピー、
ワープロや表計算ソフトへ簡単に貼り付け可能。 |
| テキストデータ |
オリジナル波形や周波数解析グラフをCSVテキストファイルで
クリップボードへコピー、ワープロや表計算ソフトへ簡単に貼り付け可能。 |
| 保存 |
計測データファイル・設定内容記憶ファイルを各々保存可能 |
| 印刷 |
マルチグラフ印刷や、プリントキューによる異なるファイルの一括まとめ印刷等が可能。 |
| Eメール送信 |
ドキュメント入力コマンドで入力された内容を件名・本文へ自動的に振り分け、データを添付してEメールソフトへ自動転送 |
| 拡張機能項目 |
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| 衝撃応答(SR)解析 |
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ダンピングレシオ任意設定
アニメーション(ビジュアライザー)表示 |
| 衝撃応答スペクトル(SRS)解析 |
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ダンピングレシオ任意設定
アニメーション(ビジュアライザー)表示
初期/残留応答、Maxi-Max(composite)表示
基準(公称)波形SRS、トレーランス表示 |
| 荷重vsたわみ解析 |
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加速度波形から緩衝材上の荷重
たわみ量の時刻歴変動を計算・グラフ表示 |
| 規格波形トレーランスバンド解析 |
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JIS/IEC/MIL等の
規格試験用トレーランスバンド表示と解析 |
| FFT解析 |
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計測波形のFFT解析・表示 |
| 回転衝撃評価 |
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回転衝撃試験単位(Rad/sec2)表示 |
| 必要なシステム |
| OS |
Windows98/Me/2000/XP |
| ハードディスク空き容量 |
40MB(データ格納分は別途) |
| PCハードウエア |
ディスプレイ解像度は800X600以上。USBポートX1 |