RSM-I モーターや周辺機器不要 電源不要の完全手動操作法式 専用の4CH衝撃計測・解析システムが標準装備 スプリング調整による加振力調整 衝撃パルス発生用プログラマーチップ装備
RSM-I の特徴 CW または CCW テーブル操作調整可能 試料交換時間: 5-10 分
RSM-II の特徴 圧縮エアー駆動(所要空気源:80lbs/in2) 試験開始位置へのテーブル自動復帰機能
RSM-I(手動操作方式)
RSM-II(ニューマチック駆動方式)
作用時間
直線加速度
(msec)
(G)
1回目
2.06
103.47
6095
0.472
658.37
37688
2回目
2.01
100.45
5751
0.464
647.84
38630
3回目
2.08
103.04
5898
669.71
38337
4回目
2.14
104.19
5964
0.496
672.91
38520
5回目
2.09
100.72
5766
0.448
672.17
38478
平均
2.076
102.98
5894
0.469
669.6
38331
標準偏差
0.042
2.240
128.17
0.0156
5.85
334.7